組織のひきだし
採用・評価制度・育成・組織開発──
「どこから手をつければいいんだろう?」という問いに、実務の現場から答えるコラムです。
数十〜300名規模の組織で起きやすい課題を、仕組みづくりの視点で整理しています。
記事シリーズ
テーマごとに複数本の記事を束ねています。全体像はシリーズの地図から。
全4本
現場の知を、どう育てるか
真似してるのに成果が出ない/コピーを着こなしに/AIは翻訳の補助輪/月次で「自分の癖」を更新する仕組み──個人が他者から学ぶときに起きるズレと、それを乗り越える視点を整理しました。
シリーズ地図を見る全5本
採れない会社が、まず整えるべきこと
「紹介会社を5社かけても採れない」「採用代行を入れても採れない」──問題提起・オペレーション・構造・設計・流れの5つの視点で、採用×人材紹介の連携設計を紐解きます。
シリーズ地図を見る全4本
育成体系を「自分たちの話」にする4ステップ
フレームより先に現場へ/粗くても形にして運用しながら磨く/ツールの足し算は体系ではない/研修転移のカギ──育成体系を「自分たちの話」として根づかせる4ステップ。
シリーズ地図を見る育成・研修
「誰が何をできるか」が見える組織をつくるためのヒント

How To
育成体系化、何から手をつける? ── フレームより先に現場を歩く
育成体系化はフレームワークより先に現場の声を拾うことが入口。3ステップで始める実…

How To
「真似してるのに成果が出ない」の正体 ── コピーと差分の違い
他社事例を参考にしても成果が出ないのは「やる気」の問題ではなく、参考にする方法の…

How To
研修転移のカギは、研修前後の「上司の動き」にある
研修の効果が出ないのは、研修内容の問題ではないかもしれません。研修転移の研究が示…

How To
育成体系の作り方 ── 「誰が何をできるか」が見える組織へ
育成体系とは社員が各ステージに上がるまでの地図。等級定義→スキルマップ作成→育成…
採用
自社に合った採用の仕組みを見つけるために
評価・組織づくり
評価制度と組織開発、最初の一歩から
AI×人事
AIを人事業務の実務に活かすアイデア
もっと深く読みたい方へ
組織や仕事づくりについての考察は、noteでも発信しています。
体験ベースの、もう少し深い話をしています。








